2019年01月05日

【政治】今年を「全世代型社会保障元年」に ― 安倍首相 [H31/01/04]

教養としての社会保障 [ 香取 照幸 ]
価格: 1,728円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
香取 照幸 東洋経済新報社BKSCPN_【bookーfestivalーthr】 キョウヨウトシテノシャカイホショウ カトリ テルユキ 発行年月:2017年05月19日 予約締切日:2017年05月18日 ページ数:338p サイズ:単行本 ISBN:9784492701447 香取照幸(カトリテルユキ) 1956(昭和31)年、東京都出身。東京大学法学部卒業。1980年厚生省(現厚生労働省)入省。1982年在フランスOECD(経済協力開発機構)事務局研究員、1990年埼玉県生活福祉部老人福祉課長、1996年厚生省高齢者介護対策本部事務局次長。2001年内閣官房内閣参事官(総理大臣官邸)、200
Supported by 楽天ウェブサービス

1 名前:ベンゼン環◆GheyyebuCY[] 投稿日:2019/01/04(金)23:07:59 ID:yJP
会見で安倍総理大臣は「社会保障制度を全ての世代が安心できる
ものへと改革」「全世代型社会保障元年」などと述べた。

全文はソースをご覧下さい

ソース
一般社団法人共同通信社 2019/1/4 17:23
https://this.kiji.is/453801029760812129
2 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2019/01/04(金)23:14:40 ID:BHH
今年が「全世代型社会保障元年」ってことは、
新しい元号は「全世代型社会保障」か。随分と長いな
3 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2019/01/04(金)23:25:58 ID:MSA
※但しロスジェネは除く、だろ?どうせ
4 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2019/01/04(金)23:45:01 ID:y6g
普通に公共事業ガンガンやれよ。財源は建設国債で良いんだよ。政治家や官僚は余計な事を考えずに普通の景気対策を真面目にやれ
5 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2019/01/05(土)00:07:13 ID:OHL
そうそう、公共事業をどんどんやったらいいんだ。
でも箱物ばっかり作っても面白くない。
日本人が最も苦手として、外資以外には出来ていない「価値あるサービス」作りを公共事業として進めるべき。

年金だの健康保険だのはもう破綻してるのは誰の目にも明らかなんだからこれはいっそ廃止して、
持続可能な別のサービスを新規に作るのも選択肢だろうね。
6 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2019/01/05(土)00:55:38 ID:StL
ベーシックインカムでもやるんか?
7 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2019/01/05(土)03:15:28 ID:mCr
人手不足なんだから無駄に延命させて職確保してる業種をさっさと無人化してコストダウンすればいいんだよ
労働力は電力で置き換えるのが最適解でギャップの多すぎる他国人を入れるのは下策中の下策だろ
他に狙いがあるとしても他のやり方を探るべき
8 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2019/01/05(土)09:40:30 ID:rj6
その社会保障を食い荒らす害虫を駆除しようぜ。
9 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2019/01/05(土)09:56:06 ID:fDn
今まで切り捨てられてた第二次ベビーブーマー世代で正社員になれなかった人達も含まれるんかな?
11 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2019/01/05(土)10:27:40 ID:uol
>>9
むしろその人達からさらに搾取する事を考えてるよ、
なにせ居なかった事にしても税を納める打ち出の小槌だからな
10 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2019/01/05(土)10:25:27 ID:wTN
ただし保障の対象は日本国籍を持つ者に限る
13 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2019/01/05(土)10:39:41 ID:fDn
>>10
それは超重要。

>>11
そうなるかなぁ。やっぱり。
ほんと、この世代を切り捨てた過去の政府は馬鹿なことをしたよね。
少子化まっしぐら。

3歳児以上の保育園料がタダになるらしいから、それは期待してる。
12 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2019/01/05(土)10:32:16 ID:Cl3
全世代公平になんてのは論理的にも不可能なんだから未来を作る世代につぎ込めよ


元スレ:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546610879/
posted by po06xswr at 10:49 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: